モリスルビーが京都と銀座にあるわけ


海外からみた京都と銀座

日本のシャンデリゼ通りと呼ばれている「銀座」
伝統的な京都のメインストリート「京都三条通り」

古いだけでもない、世代を超えて受け継がれていく上質。
文化を生み出す「京都」と「銀座」は、日本名所です

そこで日本のブランドとしてモリスが世界へ発信して行きます。

モリスは、今から2000年に京都東福寺の中門の隣でスタートしました。
その後、京都三条柳馬に移転それがモリス三条本店です。

2010年に銀座5丁目に銀座Rサロンをオープン、そして2013年に「モリス銀座店」ができました。

世代を超えて受け継がれるだけの価値があるのが宝石。ジュエリーブランドといえば欧米のブランドを思い浮かべます。
それを支える伝統や文化があるからだと思います。
日本の京都と銀座には、世界が誇る文化があります。

そして欧米がコントロールできなかった「最高の宝石ルビー」は、親日国であるミャンマー連邦共和国で産出されます。
京都と東京からアジア欧米が憧れるジュエリーブランドを発信したい…とスタートしたのがモリスだから。

モリス銀座店は、まだまだジュエリーブランドをつくる旅の途中

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